公開日: 更新日:

貸付ファンド投資Funds(ファンズ)の口座開設方法と評判まとめ

初めて訪問する方は要チェック!

・ブログで稼げるようになりたい
・副業でお金の不安から解放されたい
・会社に縛られず自由に生きたい

でも諦めたらそこで試合終了ですよ?

ブログ、副業に関する悩みのある方は、LINEからお気軽にご連絡ください^^

(剣八)
さむけんこと、侍ブロガーの剣八です。

今回は、日本初の貸付ファンドに投資できるオンラインマーケット「Funds(ファンズ)」について取り上げます!

この記事では、主に口座開設方法と評判や口コミについてまとめてます。

そのサービスがこちら
↓↓
Funds
https://funds.jp/

特定商取引法に基づく表記
運営会社 株式会社クラウドポート
代表取締役 藤田雄一郎
共同創業者/取締役 柴田陽
所在地 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目6-11 花門ビル5階

Funds(ファンズ)の会員登録と口座開設方法

 

(剣八)
さっそくですが、まずは会員登録と口座開設をやってみました!

まずは下記より登録ページへアクセス

https://funds.jp/

「今すぐ無料で口座開設」をクリック

新規会員登録

メールアドレスとパスワードを入力して、「新規会員登録する」をクリック

確認メールを確認

ファンズから届いたメールを開封し、「メールアドレスを確認」をクリック

口座開設

「口座開設をする」をクリック

個人の場合は「個人名義の口座開設」を選択し、「次へ」をクリック

必要情報を入力(銀行口座を選び直すと他のチェック蘭入力し直しの場合が)

肌色の背景色が付いている場合は入力漏れの確認を

すべての入力が終わり、「保存して次へ」のボタン色が変わったらクリック

「クリックして確認」を押して、重要書類を確認

確認後、「上記の内容を確認し、同意します。」にチェックを入れ、「保存して次へ」をクリック

本人確認書類を選択

ファイルを選択してアップロード後、「保存して次へ」をクリック(スマホの場合はスマホからでOK)

マイナンバー情報がある場合は入力、無い場合は「スキップする」をクリック

情報入力後、「アップロードして口座開設のお申し込みを完了する」をクリック

これで口座開設の申し込みは完了ですが、住所確認のレターを受け取る必要あり

申し込み直後はこんな状態

あとは各項目の確認を待ちます!

私もはじめてなので、まだ取引までの流れはわかりませんが、入出金は各項目の確認後だと思います。

(剣八)
確認が終わり次第ちょこちょこいじってみて、わかったことは追記していきますね!

貸付ファンドオンラインマーケット「ファンズ」の評判と口コミ

 

口コミを見てみるとリリースしてすぐに熱いと言ってる人も多く、期待感がありました。

ただ、そこはまだリリースされたばかりなので、実際に運用してみてどうなのかはこれから検証していかないとダメですね。

ちなみに、申し込み殺到で審査に時間かかってるみたいです!笑

また、時間が経ってから新たな評判や口コミも見ていきたいですね。

Funds(ファンズ)の仕組みと最大のメリット

基本的な仕組み

ファンズの基本的な仕組みはこんな感じです。

個人投資家⇒クラウドポート(ファンズ運営会社)⇒ファンド組成企業⇒借り手企業

まず、ファンズは、「資産運用をしたい個人」と「事業資金を調達したい企業」のマッチングサイトのようなものなんですよね。

最終的には、ファンズが厳選した「ファンド組成企業」が「借り手企業」に資金を貸し付けた利息によって、資産を増やしていきます。

ファンズを運営する「クラウドポート」の役割としては、個人から資金を集めてファンドへ送金することなんですが、送金先のファンド組成企業はファンズの厳格な審査によって選ばれたものです。

(剣八)
要は、第3者委員会的な役割をしていて、審査を通った信用のあるファンドのみに投資ができるって感じですかね。

投資経験の少ない目線から言うと、特にどのようにしてファンドを選べば良いかわからないので、これは「投資初心者」のニーズに応えているサービスですよね。

私自身もこの手のサービスを利用するのは初めてだったので、比較的安心して利用できるかなと。

ちなみに、「ソーシャルレンディング」と言って、ネットを使って個人で参入できる貸付ファンドのサービスがあるんですが、ファンズの仕組みはそのサービスとはまたちょっと違うんですよ。

ソーシャルレンディングとの違いと最大のメリット

一般的なソーシャルレンディングでも、ファンドを通して企業にお金を貸付するんですが、お金は個人で直接ファンドに預けます。

要は、自分でファンドを選ばないといけないし、複数のファンドを選べばその分口座も増えるってことですね。

一方、ファンズの場合は、ファンズを通して厳選されたファンドにお金を預けるので、口座1つで複数のファンドに投資できます。

また、最終的に貸付する企業は、厳選されたファンドの「関連会社」です。

例えば、A社というファンドを選べば、そのA社の子会社やグループ会社など。

この仕組みを取ることによって、最終的に貸し付ける関連会社が「貸し倒れ」しても、貸し付けた資金はファンドによって補填されます。

(剣八)
これがファンズ最大のメリットなんですよ!

一般的なソーシャルレンディングよりもリスクが低く、資産の運用ができるってことですね。

株と社債の違い

同じ企業に投資する方法としては株もありますが、今回投資先となる社債との違いとしては、株価だと値動きが大きく不安定だということです。

例えば、最近上場したソフトバンク株では、上場から価格割れして億単位で資金を減らしていた投資家もいました。

株には大口の投資家が参入していて、それこそ資金の動きも大きいです。

初心者は大口投資家の格好の餌食となるので、損失の額もリスクも高いんですよね。

一方で、社債はあくまでも「貸付」で、利息を付けてお金を貸すだけなので、安定して資産を増やせるってことになります。

銀行に預金しているのと似たようなものですが、銀行に預けてもそのお金で企業に融資して利益が出ても、利息はほとんど付きません。

(剣八)
なので、資産を増やしたい場合は、銀行に黙って預けてるよりもメリットがあるってことです。

消費税増税に備えてお金は「貯める」のではなく「増やす」時代

 

消費税増税も今年(2019年)の10月からと言われてますね。

(剣八)
8%から10%になるんで、2%も上がるわけですよ!

でも、給料が上がるわけでもないし、今まで通り消費を続けるのは物理的に難しくなるってことですね。

例えば、200万円の車を買うとすると、今までなら16万円の消費税でよかったのが、20万円になります。

これって結構デカい差ですよね。

じゃあこの2%上がった消費税分はどうやって払うの?

まぁ厳しくなります(^^;

なので、できることなら給料とは別でお金も増やしたいわけです。

でも、銀行にお金を預けてても、先ほどいった通りお金は増えません。

そこで、ファンズのようなサービスを利用して、貸付ファンドに投資しようって私は思いました!

(剣八)
ファンズの利息が大体年利1.5%と予想されているので、そこから2%分の消費税の補填をすることもできますよね。

そうすると、今まで通りの消費も現実的になるし、何より、ただ銀行にお金を預けてても、貯まりはするけど増えないんで、今のこの不景気の世の中には合ってません。

お金も貯めるのではなく、増やす時代になったんです!

だからこうしたサービスもどんどん生まれる。

特に投資知識のない初心者は、こういった投資リスクの低いサービスを利用して、少しでもお金を増やすのが良いんじゃないかと私は思いました。

実際ファンズを運営する会社の代表もそう言ってますからね。

消費税10%になると物理的に今まで通りの消費ができなくなってしまうんで、少しでも今の生活を維持したい、もしくはより良い生活を送りたいって人は、こういうサービスの利用も検討していって良い時代かもしれませんね。

消費税増税に備えてファンズに登録しておく

まとめ

 

現時点ではかなり期待感の高い投資サービスで、「貸し倒れのリスクが低い」と言われている投資先になります。

2019年1月23日から本格募集がスタートするようなので、今のうちからそこに備えて口座開設だけでもしておいて良いかもしれませんね。

実際に運用するかどうかは別として、消費税増税に備えても。

また、これからFunds(ファンズ)の始め方や運用方法、リスク、なども追記していく予定です。

よかったら見に来てくださいね!

最後までお読み頂きありがとうございましたm(__)m

※このブログへはじめて訪れた人に読んでもらいたい記事
剣八が「ブログビジネス」と出会って劇的に人生が激変した話

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。