山本有花氏のICOの窓口に参加してわかったまずいこと。

(剣八)
侍ブロガーの剣八です^^

今回は山本有花さんのICOの窓口というサービスに参加したので、参加してみてわかったことについてお伝えします。

おそらく、今注目されているICOに関する案件ですので、興味のある人も多いはずです。

ICOはべらぼうに儲かりますからね笑

ではICOの窓口に触れていく前に、少しICOに関する基礎知識にも触れておきますね^^

ICOについてよく理解していない方は目を通して、それ以外の方は飛ばして頂いて構いません。

それではさっそくいきます!

ICOとは?

 

f:id:liveinshadow:20180523163236j:plain

仮想通貨のICOとは簡単に言うと、会社が発行した「トークン」と呼ばれるものによって資金を調達する手段のことです。

このICOで資金を調達することにより、会社は独自の仮想通貨を開発して利用目的に合わせて事業展開できます。

ICOに参加した人は言ってみると、新規で設立される会社の出資者という感じですね。

最近だと、事業投資型のクラウドファンディングのようなものでしょうか。

つまり、ICOに参加した仮想通貨が広まり、価格が上がれば上がるほど利益が出るということです。

300円で販売されていたものが、3000円になれば単純に資産は10倍になりますからね。

ICOで稼ぐまでの流れ

 

f:id:liveinshadow:20180523163309j:plain

ではICOで稼ぐまでの流れについて説明しますね。

1.ホワイトペーパーを発行される

まずICOを行う会社が「ホワイトペーパー」と呼ばれるものを発行します。

このホワイトペーパーには、開発する仮想通貨の目的や技術的な内容、用途などが書かれています。

企業で言うと、事業計画書のようなものですね。

実際のホワイトペーパーがこちらになります

英語で書かれてますが、クロームの翻訳機能を使えば大丈夫です。笑

この計画書を読んで、事業の目的やブロックチェーンの仕組みなどに賛同する人はICOに参加します。

2.ICOトークンの配布、プレセール

ホワイトペーパーを発行したら興味を持ってくれた人に対し、プレセールが行われます。

オファーとも言われますが、このプレセールはクラウド形式で行われるものが多いです。

なお、参加方法や期間については会社ごとに決められています。

一般的なクラウドファンディングとの違いは、開発された商品やサービスなどを受け取るのではなく、独自のトークンを受け取ることです。

3.プロジェクトの開始

ICOによって資金調達が完了したら、開発や宣伝活動に移ります。

宣伝活動というのは、開発している仮想通貨の目的や利用方法などを知ってもらうマーケティング活動のことです。

この仮想通貨が実際にどういう市場でどういった目的で使われるのかをPRすることにより、一般ユーザーの興味を惹きつけます。

この宣伝方法の上手下手によっても、その後の価格の上昇率は変わってくるんですよね。

4.取引所への上場

プレセールで配布されたトークンは、すぐに取引できるわけではありません。

仮想通貨の取引所に上場することで、はじめて一般販売が行われます。

ここでマーケティング活動が上手く行われると、価格が一気に上昇することもあります。

あとはそれを一旦売り抜いて利益を出すか、長期的に保有してさらに価格が上がるのを待つか、という流れですね。

5.プロジェクトの進行

取引所に上場後は、目的を実現するためのプロジェクトが進行します。

そのプロジェクトが実現すれば価格はさらに上昇するし、保持されている量が増えれば増えるほど価値が高まり価格は上昇します。

あとはどこのタイミングで売って利益を出すかですね。

もちろん、その仮想通貨の可能性に目を付けて、実用するのもOK。

以上がICOで稼ぐまでの流れになります。

ICOに参加するメリット・デメリット

f:id:liveinshadow:20180523163341j:plain

【ICOに参加するメリット】

・一攫千金を狙える
・手軽に参加することができる
・少額からでも投資できる
・一般公開前の価格で買うことができる
・ベンチャー企業に投資できる

・一攫千金を狙える

ICO最大のメリットは「一攫千金を狙える」ということです。

過去の例で言うと、イーサ―リアムはICOの段階から1203倍まで高騰した事実があります。

1万円分買っていたら、1200万円越えですね。笑

その他にも、5倍、10倍、100倍以上になったコインの例もあるので、ICOは夢のある話でもあります。

・手軽に参加できること

ICOはネットワーク上を通して、参加することができます。

海外のプロジェクトであっても、簡単に参加できるのはそういった仕組みが備わっているからですね。

これは仮想通貨特有のメリットかもしれません。

・少額からでも投資できる

ICOは少額から参加できるものもあります。

一部、最低価格が決まっている場合もありますが、100円、1000円といった少額から参加できるものもあります。

ただ、100円で参加して1000倍になったとしても、10万円ですからね笑

それなら1万円投資して、1000万円受け取れた方がよかったというようになりますよね。

この辺は駆け引きもありますが。

・一般公開前の価格で買うことができる

仮想通貨がICOから一般公開されると、価格が上がることがあります。

そこから元の価格に戻らなければ、もうICOの時点の価格では買えないということですね。

価格が元値を切った場合は、コイン自体に価値がなかったということでもあるので、結果稼げなかったということになります。

【ICOのデメリット】

・法律が整っていない
・どれに投資して良いかわからない
・交換できない可能性も
・運営元が消えるリスク
・価格が上がらない
・株のように配当金や発言権はない

・法律が整っていない

ICOに関する法律はまだ完璧に整備されていません。

ですので、たとえ問題が起きたとしましても「どうすることもできない」ということですね。

運営元が飛ぼうが、プロジェクトが進行すまいがすべて自己責任。

仮に問題があったとしても、海外のプロジェクトだとどうすることもできませんよね。笑

・どれに投資して良いかわからない

現在仮想通貨は1000種類以上あります。

そして、ICO案件も様々ありますが、その中からどれを選ぶかは簡単には決められませんよね。

当たりくじを引くのも難しいでしょうし。

しっかりとリサーチした上で厳選する必要があります。

・交換できない可能性も

ICOで無事トークンを受け取れたとしても、ビットコインやイーサ―リアムなど日本円に換えるためのコインに交換できない可能性もあります。

ICO終了後に取引所へ上場できないコインは、他のコインに換えれないということですからね。

そうなった場合は、運営元が動いてくれるのを待つか、忘れるしかありません。笑

・運営元が消えるリスク

ICOは資金を調達するためのものと言いましたが、資金を調達したあとに音沙汰なく消えてしまう業者もいます。

ICOの法律も整備されておらず、さらには運営元が海外となると、正直どうしようもなくなりますよね(^^;

ですので、お金を預けるだけ預けてそれが消えてしまうということも覚悟した上で、参加した方が良いでしょう。

・価格が上がらない

ICO後にいざ上場が決まり、やっと利益を出せると思っていても、価格が上がらずに終わってしまうこともありえます。

そういう場合はそのコイン自体に魅力がなかったということです。

ですので、ICOに参加する場合は、自分がそのコインの目的や用途にしっかりと共感できるものを選んだ方が良いでしょう。

・株のように配当金や発言権はない

ICOは出資しても株主のように配当金は受け取れません。

つまり、運営側で利益を出しても、定期的にそれを受け取ることはできないということです。

故に、どこかのタイミングで売らない限りは利益を出すことができません。

また、出資しているからと言って、運営方針について言及することはできないです。

要は、株主のように”発言権”はないってことですね。

以上のメリット・デメリットを踏まえて言えることとしては、“ICOで成功できるのはほんの一握り”ということです。

ICOには大きなリスクがあり、その大きなリスクを背負った中の一部の人間のみが稼げるようになっています。

逆に言えば、リスクがなければ一攫千金も起きないということです。

ですので、ICOで「一攫千金」を狙いたいという方は、大きなリスクを背負うことを覚悟の上、臨みましょう!

ICOは実際にどれくらい儲かるのか

 

ICOが実際にどのくらい儲かるのか?

というお話ですが、ここでは私も参加したICOの例も参考にお伝えてしますね。

まず私が参加したことのありますICOの1つに、MobileGo(モバイルゴー)と呼ばれるものがあります。

コインの単位はMGOです。

このモバイルゴーは、すでにある取引所に上場していますが、ICO時の価格は大体60円くらいでした。

そこから、上場後少し経ちまして300円台にまで伸びましたので、私はその時点で売って5倍以上にまで資産を増やすことができています。

しかし、なぜ私がこのモバイルゴーのICOに参加したのでしょうか?

その理由は以下の通りです。

・使用される市場が熱いこと
・実用性があること
・すでに実現化しているものがある

・使用される市場が熱いこと

このモバイルゴーが使われる市場は、大きく括るとゲーム市場です。

その中でもスマートフォンゲームで使用されると言われています。

スマホゲームと言えば、今の私たちの日常生活でも多くの人がプレイしていますよね。

その市場で使用できるようにと、プロジェクトが進んでいるのため私も熱いと思いました。

スマホゲーム市場が熱い中国にも進出するということで、今後にも期待しております。

また、「eスポーツ」と呼ばれます、プロゲーマーのトーナメントにも参入するようでして、ここにも期待しております。

eスポーツ市場ではこんなニュースもありました。
「eスポーツ」市場、10億ドル突破へ 米中でプロリーグ活性化

現在プロゲーマーも職業として成り立っていまして、オリンピックの種目候補にも挙がっているほど注目が集まっています。

MGOも現在一時価格が下がってますので、買い直してホールドしているところです。

・実用性があること

モバイルゴーはゲーム市場で使用されるコインですが、ストアが完成すれば実際にそこで使えるようになります。

また、現状ゲーム開発者が既存のプラットフォームへゲームをリリースする場合、手数料として利益の30%を支払う必要があると言われております。

これはGooglePlayとAppStoreの場合ですね。

しかし、モバイルゴーのプラットフォーム上では、手数料が10%しかかからず、さらには利益の受け取りもすぐにできる仕組みになっています。

一方で、購入者はモバイルゴーを使うことで手数料が安くなり、簡単に決済と契約が可能です。

つまり、開発者にも購入者にもお互いにメリットがあるということになります。

仮想通貨にも使われる市場や用途の相性があると思いますが、このモバイルゴーの市場や用途は相性が良く、実用性があると思いました。

使用方法に現実味があるからこそ、投資する価値があるということですね。

・すでに実現化しているものがある

モバイルゴーの親としてGameCredits(ゲームクレジット)と呼ばれるコインがあります。

このGameCreditsはすでに使用できるプラットフォームがありまして、日本でも有名なバーチャファイターやファイナルファンタジーの購入もできるようになっております。

つまり、“実際に使えるコイン”ということですね。

他のICOコインと比べてましてもその実績がありますので、運営元が飛ぶリスクも少ないと思い参加しました。

モバイルゴーも同じようにプラットフォームで使用できるようになり、さらにはEスポーツ市場でも使用できるようになりましたら、仮想通貨として本当の価値を持つ時がくるのかなと思っています。

まぁ運営側が順調にやってくれればの話ですが、飛んでしまうリスクももちろんあります。

ICOの窓口に参加しようと思った経緯

 

私は2017年の5月に仮想通貨をはじめ、ICOに最初に参加したのは6月のことです。

当時はまだ規制も緩く、わりと自由に参加できてましたからね。

また、爆上げコインも今よりも多かったです。

取引所に上場すれば爆上げというような状態でしたので。

それで「ブログアフィリエイト」で稼いだお金をいくつかのICOに回していたのですが、まぁまぁ儲かりました^^

ただ、最近はICOの規制も厳しくなりまして、日本でも段々と進んでいるのはご存知でしょうか?

今はICOの参加も個人で自由にはできなくなっていますからね。

その理由としましては、「ICOの詐欺」が横行しているからです。

ICOは9割が詐欺と言われていまして、日本でもそういったICOの勧誘が行われてます。

変なICOもありますからね。

例えば、こちらのようなものもです(笑)

ttp://av.cash/jp.htm

f:id:liveinshadow:20180523163532j:plain

ttps://mas-oyama-coin.org/

f:id:liveinshadow:20180523163555j:plain

ICO市場は今までやりたい放題だったために、今は各国規制が進んでいます。

その規制によって参加が難しくなった今、唯一その抜け道を確保できる方法を知りました。

それがICOの窓口です

f:id:liveinshadow:20180523163631j:plain

ICOも個人では参加できなくなっている中、誰かを通せば参加することができます。

今いろいろなところで募集されているICO案件も、誰かを通していますよね。

実はICOでは世界各国に「エージェント」と呼ばれる人たちがいます。

その選ばれしエージェントを通すと、ICOに参加することができる。

これが現状なんです。

そして、その選ばれしエージェントには、本当に価値のある選りすぐりの情報だけが回ってきます。

ちなみに、日本にその選ばれしエージェントは3人しかいません。

これはその3人以外のICO募集者には気を付けた方が良いということでもあります。

その3人のうちの1人がこのICOの窓口にいるって言いましたよね。

私はこの情報をICOの窓口がリリースされる前に知り合いを通してその話を聞きました。

しかし、実際に参加してみないことには何もわからないので、今回参加することにしたのです。

そして、特別に運営元のお偉いさんとお話させて頂く機会を頂きましたが、そこで先ほどお伝えした「エージェント」がいる事実を知りました。

これは逆に言うと、「ICOの窓口」へ参加しないことにはICOでは稼げないということですね。

ツイッターや検索エンジンなどで情報が乱立する中、その他の情報を拾っている人はかなり危険と思った方が良いと思いますよ(^^;

情報は選ぶところを間違えると取り返しのつかないことになりますからね。

だからこそ私は今回、ICOの情報を1本化するためにここへ参加致しました。

自分でいろいろと情報を調べたところでその情報が間違っていれば、無駄な労力がかかるし、無意味ですからね。

それならブログを運営して稼いでいた方がまだマシです。

ですので、正しい情報が流れているところからだけで情報を拾い、あとはそこに投資できる資金をかき集めておく。

これが私の仮想通貨投資のスタンスです。

ICOの窓口の中身と参加してわかったまずいこと

 

f:id:liveinshadow:20180523163804j:plain

参加するとまず上記の会員サイトに登録するようになっております。

f:id:liveinshadow:20180523163833j:plain

そして、会員サイトを通して各コンテンツが見れるように。

今回ICOの窓口に参加して得られるものは、ICOへ投資するのに最も重要な最先端の 【情報】と【知識】

これらを得るために、

1.最先端の情報
2.仮想通貨マスター叡智
3.ICO投資家の教育

といった投資家を育成する環境が用意されております。

その中でも重要になるのは、「最先端の情報」ですね。

先ほど説明したように、ICOは情報戦です。

いかにして、“価値のある正しい情報”を得られるかがカギになってきます。

そんな中、今回は日本に3人しかいない選ばれしエージェントの1人が付いているのです。

700倍以上にまで上がったADAコインの受付口の1つも、この方がやっていました。

優良なICO案件を出す企業も、選りすぐりの投資家に投資して欲しいようでして、窓口も絞っているとのことです。

不特定多数の募集となりますと、ICO自体の価値もなくなりますからね。

そういう意味でも、このICOの窓口は魅力的です。

このICOの窓口でさえ情報を拾っておきますと、あとは何もする必要はありません。

用意するのは投資するための「資金」

ただそれだけです。

その他にもこのICOの窓口には、

・ICOダービーの配信
・仮想通貨マスターによるICOレポートの配信
・仮想通貨マスターの内緒話
・デジタル資産の保全サポート
・ICO勉強会への参加権利
・シークレットセミナーへの参加権利
・メール、LINEでの無制限相談権利

などのコンテンツも用意されています。

中でもシークレットセミナーにつきましては、香港や海外から直接業界を牽引しているデベロッパーも参加するということです。

ですので、できるだけ参加することをおすすめします。

私も参加する予定ですので。

特にこうした優良な情報につきましては、ネットで情報収集するよりも、自分の足を使ってこうしたイベントに参加している時の方が拾えます。

私は普段仕事柄、ネットでリサーチをすることが多いですが、重要な情報を掴みにいく時はリアルです。

通常、こうしたコミュニティやイベントに参加するには、月々0.02btc(今だと約2万円)ほどかかったりしますが、今回は年会費5万円のみ。

これさえ払ってしまいますと、すべてのコンテンツ、およびイベント参加権利を受け取ることができるようになっております。

それに優良な案件を持ったエージェントも付いているということですので、このICOの窓口はかなり格安だと思いますよ。

他にこの価格帯で同じようなサービスは、探してもありませんからね。

ですので、参加するのでしたら締め切られていない今のうちかと思った方が良いです。

ICO案件となりますと、人数も制限される可能性もありますのでお早めに。

ちなみに、今回は大手ASPの厳しい審査も通ってのリリースとなります。

安心・安全面についても確保されている状態です。

無料登録からはじめて、高額商品を売り付ける悪質な案件とは違うということですね。

万が一、ICO自体が全面規制になって稼げなくなった場合でも、「返金保証」が付いてます。

ですので、リスクなしでの参加が可能ということですね。

ひとまず、「ICOの窓口」に興味を持たれた方がいましたら、下記の記事も拝見してみてくださいね^^

ICOの窓口に参加してわかったまずいことについてはこちら(特典詳細あり)

今すぐICOの窓口に参加する方はこちら

この記事ではICOの窓口に参加しないとまずい理由と私のオリジナル特典の情報も記載しております。

追記:モバイルゴーは飛んでしまいましたw

2018年9月現在、モバイルゴーの運営元がどうやら詐欺っぽかったようで、プロジェクトも進んでいないようです。

ちょうど1年ほど経ちましたが、ジャンルと市場を期待して購入したものの、結果こうなってしまったのでやっぱり”ICOは自分で選ぶものではないな”ってことがわかりました。笑

まぁ私の場合はICO参加直後に少しは儲けさせて頂いたので笑い話になるんですが、もしそうでなければ全く笑えない話です。

数あるICOから絞り込み、さらにそのICOの情報を事細かに調べる時間を考えると、やっぱりICOの窓口のようなサービスを利用したい方が手間もかからないし楽だなって思いました。

どれだけ頑張っても結果こうなるんじゃあ、最初からプロに任せてそのICOに参加しておけば間違いないし、時間も労力もかかりません。

という意味でも、ICOの窓口には参加すべきだと改めて思いました。

みなさんも参考にして頂ければと思います。

追記:山本有花氏がICO STOCK Labo(ISL)を新規リリース予定!

 

山本有花さんが本日より、ICO STOCK Labo(ISL)のキャンペーンを始めたようです。

キャンペーン詳細はこちら

こちらのキャンペーンでは、「賢者のICO投資」と「インフィニティサイクル」という億万長者になるためのロードマップが書かれたコンテンツが無料で提供されるようなので、受け取っておいても損はないでしょう。

山本有花さんの実績は間違いないので、参考になるかと思います。

また、このキャンペーンからリリースされる予定の「ICO STOCK Labo(ISL)」の概要は、「ICO×株」になります。

ICO STOCK Labo(ISL)は、山本有花さんのICOで利益を出す方程式を学べ、ICOの選び方を確定させるためのコミュニティです。

ギャンブル要素の強かったICOの上場、または上昇確率を飛躍的にUPさせる事で、納得してついていけるそんなコミュニティになります。

要は、このコミュニティに入っておけば、ICOで利益を出せる確率がぐんと上がるってことですね!

詳細についてはまだわかりませんが、これから情報を追っていきます。

ICOの窓口が評判がよかっただけに、こちらにも期待ですね。

今回はICO×株なんで、ICOと株それぞれの稼ぐ方法を別々に学べるのか、もしくはICOに関連する企業の株に投資するのか、などが考えられますが、ひとまず、情報が出てき次第追記します。

山本有花氏のICO STOCK Labo(インフィニティサイクル)はダメだこりゃ~?

最後までお読み頂きありがとうございましたm(__)m

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。