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日比健人氏のPR FILM Productionの評判は?怪しい口コミの真相を追ってみた

(剣八)
あなたは動画で稼ぎたいと思ったことはありますか?

昨今は動画需要の高まりによって、動画編集で稼ぐという人も増えてきていますよね。

その中でも今回は、ちょっと変わった動画の稼ぎ方を教えている日比健人さんの「PR FILM Production」を取り上げます。

この記事では、

「どういった手法を教えているのか」
「実際に稼ぐことはできるのか」
「メリットデメリットはどういったところなのか」

といったことを個人的見解も交えながら、PR FILM Productionがどんなビジネスなのかお伝えしていきますね。

この記事を最後まで読んで頂ければ、あなたに「PR FILM Production」が向いているのかどうかも知ることができるでしょう!

販売会社株式会社Go Bound
運営責任者日比健人
電話番号090-9439-6942
所在地神奈川県鎌倉市台1483−1
この記事でわかること
・PR FILM Productionの稼ぎ方
・PR FILM Productionのメリット
・PR FILM Productionの不安要素

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日比健人さんのPRFILM-Productionの概要

日比健人さんのプロフィール

まず、PRFILM-Productionを運営しているのは「日比健人」さんという方です。

日比健人さんは北海道出身で、大学時代にはカナダへの留学経験もあり、現地で寿司職人をしながら生活をしていました。

その後サラリーマンとして働くも結果が出ず、自分ができることで事業をしようと思い、経営者専門の英会話教室を立ち上げるんですね。

(剣八)
ちょっと異色の経歴を持っていますね。

また、PRフィルム(動画)の制作を始めたのは、自身の英会話教室の集客のために1本の動画を使ったところ契約率が伸びたのがきっかけです。

そこから地域や企業の良いモノやサービスを発信し、日本全体を盛り上げるという活動を広めることになり、今は理念フィルム協会の代表理事も務めています。

その活動の一環でもあるのが、PRFILM-Productionですね。

PRFILM-Production とは

PRFILM-Productionとは、“企業の商品やサービスの内容を1本の動画に集約し、プロダクトの売上や企業の認知度を向上に貢献するビジネスモデル”です。

これをフランチャイズ化したのが今回のプロジェクトで、それぞれが住んでいる地域の商品やサービス、企業の売上や認知を上げながら、収益も上げましょうというものになります。

このフランチャイズに加盟することで、PR動画の制作方法を知ることができ、またそのビジネスモデルを展開する方法も学ぶことができます。

登録ページには、2023年からの全く新しいビジネスモデルと書かれていましたが、たしかにこの手のビジネスモデルをフランチャイズ化して教えていくのいうのは、初めて見たかもしれません。

PR FILM Productionの稼ぎ方や特徴

ショートフィルム動画を制作

このPR FILM Productionでは、企業の商品やサービスの「PRフィルム」を制作する事業を教えていて、商品や企業の売上や認知に貢献して稼ぐという収益モデルになっています。

実際に作る動画としては「ショートフィルム動画」と言って、大体5分くらいのPR動画です。

昨今はDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進も進んでいて、よくDX化という言葉も耳にするようになりましたよね。

今回制作するPRフィルムに関しては「デジタルコンテンツ」にもなるので、DX化にも繋がります。

そして、まだまだDX化が進んでいない企業も多くあり、その中でこのPRフィルム制作には需要が見込めると言えるでしょう。

また、PR FILM Productionの特徴としては「動画編集×地域貢献」といったところにもあります。

PR FILM Productionはフランチャイズ化されていることで、それぞれの住んでいる地域でPRフィルム制作ができますよね。

そのため、競合となることもなかなか考えにくいです。

自分の住んでいる地域の企業や商品をPRし、その売上や認知に貢献できるなら、それが仕事にできることに越したことはありません。

(剣八)
やっぱりただ何となく仕事をするよりも、住まいの地域に貢献しながら仕事ができるというのは、気持ち的にもうれしいですよね^^

今後期待できるPRフィルムの市場

今回のPRフィルムに関しては、大きく「動画の市場」に括られます。

動画と言えば、YouTubeやTikTokなどを筆頭に現在需要のある市場であることはご存知の通りで、それに合わせて動画広告も活発になってきています。

実際にその市場も伸びていて、2025年には動画広告の市場規模も1兆円に届くかもしれないと予想されているんですよね。

その中で企業からのPRフィルム制作の依頼も、今後も伸びてくるかもしれません。

実際にこのPRフィルムというのは、言うならば「営業マンの分身」を作るようなもので、これ1つあれば営業効率も各段に上がりますよね。

今までは各営業マンが飛び込みで1つ1つPRしなければならなかったところを、この1本の動画を見てもらえば済む話ですからね。

この動画があれば、わざわざ足を運ばなくてもネットを介して見てもらうことができ、その中で興味を持ってくれたお客さんのところにだけ足を運べばよくなるでしょう。

こういったことを考えても、企業の需要とマッチングしやすいビジネスモデルだなと思いました。

日比健人さんのPRフィルムプロダクションのメリット

PRフィルムプロダクションのメリットを紹介しますね。

地元に住んでいることが強みになる

1つ目は、地元に住んでいることが強みになることです。

先ほどお伝えした通り、PRフィルムプロダクションには「動画編集×地域貢献」という特徴があり、自分が住んでいる地域の企業や商品のPRフィルムを制作します。

そのため、まずそこに住んでいるということが強みになるんですね。

地元であれば知っていることも多いですし、住んでいる人にしか作れないPRフィルムを作ることもできるでしょう。

社会貢献に繋がる

2つ目は、社会貢献に繋がることです。

今回やることは地元の企業や商品を紹介することで、仕事をするだけでも直接社会貢献に繋がります。

また、自分の住んでいる地域の社会貢献や活性化に繋がるというのが良いですよね。

一般的な仕事をしていて社会貢献に繋がるということはあまり感じにくいとは思いますが、PRフィルムの制作に関してはそこに直結しますからね。

スキルが身に付く

3つ目は、スキルが身に付くことです。

今回やることは「PRフィルム」の制作ですが、その過程で動画の撮影や編集とスキルを身に付けることができますよね。

また、PRフィルムの場合、ただ動画編集をするだけでなく「魅力を伝える」ということを兼ねているので”伝えるスキル”も身に付けることができるでしょう。

それこそこのスキルを身に付けることができれば、自分の好きな商品を自由に売ることもできますからね。

高単価で受注できる

4つ目は、高単価で受注できることです。

一般的な動画編集は、個人のYouTubeやTikTokが主流になるため、1本あたりの単価も低くなります。

しかし、今回は「企業」が相手となり、そのPRフィルムを作るとなると、それなりの金額をお支払い頂けることも見込めますよね。

それこそPRフィルムがあればホームページと同等の効果を生むと思うので、それと同等の単価で仕事を受けることもできるでしょう。

PR FILM Productionは怪しい?その不安要素

ここまでPR FILM Productionの内容を見てきましたが、何となく楽しそうな仕事ではありますよね。

(剣八)
ただ、気になる点も出てくるかと思います。

その1つとして挙げられるのは「動画編集ができるか」ということです。

特に動画編集をやったことのない初心者は、この点は不安ですよね。

しかし、今回PRフィルム制作は「伝える」ことがメインになります。

あくまで伝えることがメインであって、動画編集のスキルを見せつける場ではありません。

従って「正しく伝える」ということを覚えれば大丈夫です。

そこにYouTubeやTikTokのような、派手な編集はいらないということですね。

もちろん、編集スキルがあることに越したことはありませんが、高度な編集スキルは必要ないのかなと個人的には思いました。

日比健人さんのPR FILM Productionの評判や口コミ

日比健人さんのPR FILM Productionの評判や口コミについて調べてみましたが、現時点で詳しい口コミというのは確認できませんでした。

ただ、公式で運営されてYouTubeチャンネルに、いくつか参加者やお客さんのインタビューがあったので載せておきますね。

 

 

 

 

なお、PRフィルムプロダクションの詳しい料金や加盟金に関しては、説明会の中で案内があるので、気になる方は1度説明会に参加して確認してみてください。

また、説明会への登録を行うと「PRフィルムの作り方の電子書籍」も受け取れるようになっています。

まとめ

さて、今回はPRフィルムプロダクションを取り上げましたが、いかがでしたでしょうか?

PRフィルムプロダクションは、自分の地域の企業や商品の「PRフィルム」を作り、地域貢献をしながら稼ぐことができる画期的なビジネスモデルでした。

(剣八)
個人的には仕事としてかなり面白そうだなと思いましたね。

また、今後も動画の需要は伸びそうなので、そこに今のうちから乗っかっておくのはありでしょう!

なお、PRフィルム制作はあくまで「伝える」ことが仕事になるので、その点だけ勘違いしないようにしておいた方が良いですね。

高い動画編集スキルを身に付けるわけではなく、商品やサービスの魅力を伝えるということが前提ですからね。

ちなみに「伝える」を仕事にすると言えば、私のやっているブログなんかも同様のことが言えます。

良い商品、良いサービスを紹介して稼ぎたいという方は、下記講座にも目を通してみてください。

Live in the Shadows ~あなたの人生を変える10日間のメール講座~

PRフィルムの共通点としては、在庫を持たずに商品を紹介して稼げるというところですね。

このビジネスで稼ぐ上で、在庫を持たずにコストをかけずに稼ぐというのは、かなり大きなメリットですからね。

最後までお読み頂きありがとうございましたm(__)m

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