初心者を強制的に月10万円まで引き上げる企画

※当サイトのリンクにはアフィリエイト広告が含まれています。

ひろはす氏のGC’sブートキャンプの評判は?受講費用は高い?

 

今回はひろはす氏の「GC’sブートキャンプ」を取り上げます。

(剣八)
ところであなたはゲームで稼ぎたいと思ったことはありますか?

ゲームで稼ぐと聞くと、ゲームのプレイを配信したり、ゲーム実況をしたりを思い浮かべるかもしれませんが、実はそれだけではありません。

昨今は「ゲームを作って稼ぐ」という手段があることもご存知でしょうか?

ゲームを作ると聞くとなんとなく、

「難しそう」
「敷居が高い」
「初心者にはできない」

と思っていますよね。

ただ、昨今のゲーム市場では、個人でも手軽に稼ぐことができるということを私もつい最近知りました。

そして、そのゲーム市場で稼ぐ方法を教えているのが、今回紹介するひろはすさんの「GC’sブートキャンプ」です。

このGC’sブートキャンプは、YouTuberでゲーム関連の発信を行うひろはすさんが運営していて、これから「ゲームで稼いでみたい」という方には打ってつけの育成講座かもしれません。

みんなが知る副業とはひと味違う、新感覚で次世代の稼ぎ方で、

「ゲームが好きだ」
「ゲームで稼ぐことに興味がある」
「GC’sブートキャンプについて知りたい」

という方は、ぜひ今回の記事を読んでみてください。

(剣八)
ちなみに、私はすでに別の副業で稼いでいる者で、今回は副業経験者としての視点でもレビューしていますので、参考にして頂ければと思います。
販売会社合同会社GC’sブートキャンプ
運営責任者森信虎
電話番号03-6823-8688
所在地東京都渋谷区神宮前六丁目23番4号 桑野ビル2階
この記事でわかること
・GC’sブートキャンプの概要
・個人でゲームを作って稼ぐ方法
・ゲームで作るために必要なこと
・ゲーム制作×生成AIで稼ぐ方法

私が月収100万円を稼げるようになった経緯と方法
Live in the Shadows ~あなたの人生を変える10日間のメール講座~

GC’sブートキャンプのひろはすさんって誰?

プロフィール

まず、GC’sブートキャンプの講師であるひろはすさんについてです。

ひろはすさんは、独立から5年で制作ゲームが1000万ダウンロードされ、ヒット作を生み続ける実力ある個人ゲームクリエイターの一人になります。

そんなひろはすさんは小学生の頃から個人でのゲーム制作を趣味として、専門学校卒業後にはゲーム企業にも就職しています。

その後独立して「純愛ババア学園」というゲームアプリを作り、最初の大ヒット作品を生み出しました。

実際に調べてみたところ、普通にアップルストアでも出てきて高評価が付いていたのは驚きでした。

こういうのって、大体調べても出てこないような実績が語られるので信憑性が低いですが、今回においては”マジなんだな”ってことがわかります。

ひろはすさんはこの純愛ババア学園だけでも600万円の売上を上げ、その後180本ものゲームを制作して、独立から4年で月収1000万円にも到達したということです。

(剣八)
スゲー、個人でもゲーム制作で億を稼げるんですね。

ひとまず、ゲーム制作が稼げるってことはわかりました。

個人ゲームクリエイター養成所を運営

そんな実績を持つひろはすさんですが、今現在はその自身の経験をもとに「ゲームが稼げること」「ゲームは誰でも作れること」を広める情報発信も行っています。

具体的には「ゲームクリエイター養成所」というYouTubeチャンネルで発信しているみたいですね。

https://www.youtube.com/@hirohasu

ここではゲームが稼げることの他に、ゲーム制作に必要なスキルや稼ぐために必要なスキルなども発信されていました。

これからゲーム制作で稼いでみたいという方は、まずはこのチャンネルを見て無料で学習するのもアリかもしれませんね。

ひろはすさんの「GC’sブートキャンプ」って何?

ひろはすさんのYouTubeで学習するのも良いですが、それとは別に本格的に個人ゲームクリエイターを育成するオンライン講座も運営されています。

それが「GC’sブートキャンプ」です。

数年前に流行ったビリーズブートキャンプを思い出しますね(笑)

 

ひろはすさんのGC’sブートキャンプは、新時代ゲームクリエイター育成オンライン講座として「未経験からでも最短3ヶ月で売れる個人ゲームクリエイター」をコンセプトに運営されています。

これを見てもわかるように、単にゲームを制作するだけでなく、開発したゲームを売って稼ぐまでのスキルを身に付けることができるということですね。

一般的な専門学校ではゲームを作る技術だけを教えているのが普通だと思いますが、個人で稼ぐまでのスキルも教えていることになります。

一言で言うなら「ゲームを作って稼ぐための講座」ですね。

(剣八)
また、GC’sブートキャンプは新時代のゲームクリエイターというように「ゲーム制作×生成AI」といったところも学べるようになっています。

Chat GPTの出現から昨今は「生成AI」が次世代の技術として世間の注目を集めていますが、この育成講座ではそのAIをゲームに活かす方法も学ぶことができるということですね。

日本でも設立されているAI関連の近業(Sakana AI)

GC’sブートキャンプは「新時代のインディーゲームクリエイター」になるための育成講座

今回GC’sブートキャンプでは「新時代のインディーゲームクリエイターになる」というのが、1つの目標になる育成講座になります。

一般的なゲームクリエイターは、ゲーム作りの企画からデザイン、販売までのすべてに関わる人の総称です。

一方で「インディーゲームクリエイター」は、これらすべての工程を一人で行う人のことを指します。

つまり、個人(一人)でゲームを作って販売するまでを一括でやる人のことですね。

そんなインディーゲームクリエイターの魅力は、

1.独創的なアイデアを出せる
2.好きなゲームを作れる
3.個人でも活躍できる
4.好きなことを仕事にできる
5.需要が増えている

などが挙げられます。

一般的なゲームのイメージは、任天堂のスーパーマリオやコナミのパワプロなど、大企業で作られたものだと思いますが、こういったものだと個人の意見が通らなかったりしますよね。

チームで作るとなるとなかなか自分の意見は通りません。

また、そもそも作ること自体が難しかったりします。

しかし、インディーゲームクリエイターの場合は個人で作ることができるくらい敷居が低く、独創的なアイデアを持ちだし、自分の好きなゲームを作ることができます。

外野からとやかく言われることなく、自由にできるということですね。

それでいて稼ぐこともできるので、個人でも活躍することができます。

まさに「好きなことで生きる」を体現できる、時代に適した稼ぎ方でもありますね。

(剣八)
また、近年ではゲーム需要も増えていて、その背景にはスマートフォンの普及とアプリにあるでしょう。

昔はゲームと言えば子供がやるものでしたが、今は電車やバスに乗っていてもわかりますが、日常で手軽にやる人も増えていますよね。

子供から大人まで関係なくゲームをしていて、その背景にあるのがゲームアプリの存在ですね。

インディーゲームクリエイターは、まさにこのゲームアプリの市場で活動することになるので、自ずと需要が伸びている場所で稼ぐことができます。

今回は単にゲームを作るだけでなく「稼ぐ」ということも考えますが、そういう意味ではこの需要が伸びているところに身を置くというのは重要なことですね。

【ゲーム制作×生成AI】でAI時代に売れるインディーゲームクリエイターへ

さらに今回の育成講座では【ゲーム制作×生成AI】といったところもテーマになっています。

生成AI「Chat GPT」の出現から昨今は、インターネットやスマホが普及した時のように「AI」が盛り上がりを見せていますが、ゲーム制作にはこのAIも大きく関わってきます。

というのも、そもそも生成AIとは「アイデア」や「コンテンツ」を指示することで自動的に生み出せるツールで現状でも、

・テキスト生成、要約、翻訳
・音声処理、加工
・市場動向の分析と新規アイデアの提案
・オリジナル画像や動画の生成
・カスタマーサポートの自動応答
・プログラミングコードの生成
・会議での議事録作成
・web、UI、フォントデザインの生成

などを生み出すことができるんですよね。

ゲーム制作で言えば、プログラミングコードやUIデザインが関わってくるでしょうか。

こうした部分もAIを使えば、それこそ指示(プロンプト)次第で簡単に生成することができ、それをゲーム制作に活かすこともできます。

他にもAIを使ってゲームの案自体を出したり、プロモーションを作ったりなどもできる時代ですからね。

ゲーム業界にとっては間違いなく、このAIの出現は革新的な一歩になると同時に、スマホアプリゲーム市場が拡大する中、その大きな波に乗って稼げると言えます。

(剣八)
ゲーム制作もAIとの関わり方次第で、より効率的にゲーム制作を行うことができ、売れるヒット作を作ることができるということですね。

今回の無料講座ではそのAIの活用方法を知ることができ、また「AIを活用しわずか10分でテトリスが作れる、ゼロから始めるゲーム制作キット」も提供される予定なので、そちらを活用してゲーム制作を試してみるのも良いでしょう。

AIをゲーム制作にどう活用するのか、現代のAI性能の高さを体感する、これがGC’sブートキャンプの裏テーマでもあります。

インディーゲームの作り方と売れるクリエイターになるために必要なもの

では実際にどのようにインディーゲームを作り、クリエイターになるのかに触れていきますね。

インディーゲームの作り方

まず、インディーゲームを作るために必要なことは、大きく3つに分かれます。

1.目的
2.市場調査
3.競合調査
4.企画書作成
5.タスクリスト作成

ゲームと言っても、野球や三国志、パズル、ボードゲームなど、ジャンルは様々ですよね。

その中で自分が、どこでどういうポジションでゲームを作るか、というのが大事になります。

これは私がやっている「ブログ」や「ビジネス」と通ずる部分で、競合調査というのは必要ですよね。

そもそもすでに存在するゲームを作っても意味がなく、自分が思うままに作っても売れなければ意味がありません。

実際の流れとしては、まずはどういうゲームを作るのか目的も考えざっくりとイメージします。

その上で今どういうゲームが売れているのいか、その中でどういう競合がいるのかもリサーチする流れです。

実際にいろんなワードを入れて見ると予測候補も出てくるため、その中で今どういうワードが検索されているかも知ることができますからね。

そこに合わせてタイトルやベースを構成していくこともできます。

また競合調査に関しては、ソーシャルやパズルといったジャンルごとに行っていく形です。

例えば、大手企業が本気で作ったゲームが並んでいたりすることもありますからね。

なので、ここではこれから流行りそうなジャンルをみつけ「個人でも戦えそうな場所を選ぶ」ということが大事です。

そして、リサーチを終えた段階で実際にどういうゲームを作るのかを固めて、企画書を作成します。

作成するゲームが決まれば、あとはそのために必要なタスクを整理し、行動していくだけですね。

売れるクリエイターになるために必要なこと

続いて、クリエイターになるために必要なことは大きく3つあります。

1.企画の作り方を知る
2.ゲームの作り方を知る
3.販売のやり方を知る

まず、インディーゲームで稼ぐための流れとしては「企画⇒制作⇒販売」の3つの工程があります。

その中で企画に関しては「テンプレート」があるようで、それを参考にすれば立案することができるということです。

また、制作においてはアプリの場合、一般的なゲームとは違って割と手軽に制作することもできます。

近年は趣味でゲームを作るという人も増えていますからね。

なので、ゲーム作りに必要なスキルを勉強すれば、誰にでもチャンスはあるでしょう。

そして、収益化をするために最も大事な販売ですが、これに関してはひろはすさんが最も得意だということでした。

(剣八)
結局作っても売れなければ意味がありませんが、GC’sブートキャンプではこの販売までのプロセスも学べるのが非常に良いですよね。

ゲームを作るだけでなく、しっかりとお金を稼ぎ、生計を立てられるようになりたいという方は、売り方まで学んだ方が強いでしょう。

GC’sブートキャンプでインディーゲームクリエイターになる不安要素

ここまで「ゲームを作って稼げる」という世界があることをお伝えしましたが、その中でも不安もありますよね。

初心者でも始められるのか

まず1つ目は、初心者でも始められるかということです。

そもそもゲームというと、

「めちゃくちゃ難しそう」
「素人には無理だ」

と思いますよね。

実際にプレステやスイッチなど、家庭用ゲーム機に関連するゲームを作るのは高度な技術が必要になります。

しかし、ゲームアプリのような簡単なゲームであれば、初心者でも作ることができる時代となりました。

例えば、M1優勝のマジカルラブリー「野田クリスタル」さんも、芸人ながら独学でゲームを作って販売しているのをご存知でしょうか?

つまり、初心者でも必要なことさえ習得すれば、ゲームを作ることはできるということですね。

ただし、ゲームが好き、あるいはゲームを作ることが好きという“情熱”が無ければ、なかなかその学習も難しいと思うので、この仕事には最低限そこは必要かなと思います。

逆に言えば、この1点さえあれば作ることもできるでしょう。

インディーゲームは稼げるのか

続いて2つ目は、インディーゲームは稼げるのかということです。

これに関しては、ゲーム市場自体がどんどん広がっていて、その需要も増えているので稼ぐことはできます。

ひろはすさんいわく、現状は供給の方が足りておらず、まだまだチャンスはあるということです。

特にインディーゲームのような入れ替わりが激しい市場では、隙間も多そうですよね。

あとは「誰でもリリースできる場所がある」というのも大きいです。

ひと昔前だと、それこそ64、ゲームキューブ、プレステ、DS、スイッチなど、ゲームをリリースするとなると、家庭用ゲーム機で有料販売するというしかありませんでした。

しかし、昨今はゲームアプリ市場も確立され、誰でも手軽にゲームをリリースすることができ、また広告によって収益化することもできます。

このことからも、ゲームで稼ぐことはできないということはないでしょう。

GC’sブートキャンプ参加者の中間報告

GC’sブートキャンプの募集からしばらくが過ぎましたが、実際に参加された方の中間報告が公開されました。

報告によると、無料のゲームランキングに入り、月数十万を稼がれている方もいるみたいですね。

また、スクール内ではゲーム開発のコンテストも独自に行われていて、ゲーム開発のモチベーションが上がる企画も用意されていました。

実際にゲームの紹介もあって、APPで調べてみると一般公開もされているので、リアルに開発が進んでいることがわかります。

不安な方はまずは「新時代ゲームクリエイター育成オンライン講座」へ

さて、今回はGC’sブートキャンプを取り上げましたが、いかがでしたでしょうか?

GC’sブートキャンプはYouTubeでも発信しているひろはすさんが運営していて、その実績も本物ということがわかりました。

このGC’sブートキャンプでは、個人でも制作可能なインディーゲームの作り方とその売り方を学ぶことができ「ゲームを作って稼ぐ」ということを総体的に身に付けられるようになっています。

昨今話題のAIの活用方法まで学ぶことができるようになっているんですね。

ですので、ちょっとでもゲームに興味がある、あるいはAIを活用してゲームを作ってみたいと思う方は、検討してみるのもありでしょう。

(剣八)
なお、参加を決めるにはまだ不安だという方は「新時代ゲームクリエイター育成オンライン講座」も行われているため、ぜひこちらに参加してみてはいかがでしょうか?

無料講座の申し込みはこちらから

ちなみに、このセミナーへの参加登録を行うと「AIを活用しわずか10分でテトリスが作れる、ゼロから始めるゲーム制作キット」もを受け取ることもできます。

ですので、興味があればまずは登録だけでもしてみるのもありでしょう!

(剣八)
その他ゲームには興味はないけど副業には興味がというある方は、下記講座にも目を通してみてください。

Live in the Shadows ~あなたの人生を変える10日間のメール講座~

最後までお読み頂きありがとうございましたm(__)m

[%e5%ae%9a%e5%9e%8b%e6%96%87]