
「ブログオワコン」
ブログに関する情報収集をしていると、1度は耳にしたことがある方もいるのではないでしょうか?
この言葉を耳すると、
・ブログを始めたばかりなのに不安
・やっぱりやめた方が良いのかな
・他のビジネスの方が稼げるのかな
など迷いが出ますよね(^^;
ブログに対する知識や経験が少なく、まだ稼いだことがないのでその真実がわからない。
これが率直な意見ではないでしょうか。
そこで今回は、「ブログオワコン」の判断が付かない方に対してブログ歴8年目の私が、ブログオワコンの「真実」を紐解いていきますね^^
この記事を最後まで読めば、「ブログはやめた方がいいのかどうか」の判断基準も見えてくるでしょう。
それではさっそくいきますね!
・執筆者のプロフィール
仮面ブロガー/ブログ歴8年目/ブログを軸に活動中
サラリーマンを挫折⇒ブログ経験ゼから3ヶ月で収益化⇒1日300アクセスで月100万円達成⇒コンサル経験100名以上⇒稼げる個人を輩出する企画を実施中
Live In The Shadow (ひっそりと自由に暮らす)という生き方をモットーにプライベートに徹しています pic.twitter.com/m38JkaFKce
— 剣八@ブログ歴8年目 (@kenpachisamurai) March 20, 2020
目次(クリックすると好きなところから読めます)
結論から言います!ブログはオワコンではありません。
結論から言いますと、ブログはオワコンではありません。
仮にオワコンだったとするなら、私が今こうしてブログを運営しているのもおかしな話になりますよね(^^;
私のブログの他にも、検索エンジンを見渡せばブログだらけです。

実際検索エンジンからブログが消えても、私たちも情報収集に困りますよね。
なので、検索エンジンからブログが消える、あるいはブログの運営が止まる、ここで初めてブログオワコンと捉えるのが正しいと思います。
また、ボランティアでブログを書き続けることはできませんし、私のように専業でやっている者は、ブログで収益が出ないことには生活もできないので、「ブログが稼げる事実」もまだまだあります。
ただ1つ言えることとしては、中には“厳しいジャンル”があったり、収益化の方法がひと昔前と比べて変わって来たりしています。
具体的には、法律や医療などの専門分野においては、大手や専門家のサイトが上位表示されるのがほとんどです。
【2020年】ブログで稼げないジャンルとYMYL以外の稼げるジャンル
つまり、「個人」としてそういうジャンルで太刀打ちするのは厳しいってことですね。
収益化の方法についても、noteなどで自社コンテンツを用意して売っていくスタイルも増えています。
逆に、「アドセンス」で大きく稼いでいる人は、減っているのかな~といった印象ですね。

「ブログオワコン」と言う人から真実を紐解いてみると・・・
「ブログオワコン」がそもそもどこから始まったのかと言うと、こちらの動画の影響が大きいです。
有名ブロガーのイケハヤ、ことイケダハヤトさんの動画になります。
この動画では
1.終わりゆくテキスト文化
2.閲覧が面倒(リンククリックするのも面倒)
3.SEO型ブログの死
4.メディア空間の多様化
5.広告予算のシフト
などが、ブログオワコンになる理由として挙げられていました。
ただ、私の率直な感想としては、この意見に関しては「極論」だということです。
テキスト文化が終わるとのことでしたが、それは「本」が終わるとも言えますよね。
しかし、現状どうでしょうか?
本屋さんは存在しますし、本も売れていますよね。
イケハヤさん自身は小説を読まなくなったと言ってましたが、それはあくまでも本人の話であって、実際小説を読む人はいますし売れています。
また、閲覧に関しては「クリックするのが面倒」とも言ってましたが、YouTubeだってクリックはしますからね(^^;笑
たしかに自動再生機能もありますが、自分の見たい動画を見るならクリックは必要ですし、早く次の動画を見る場合もクリックは必要です。
これはブログとなんら変わりません。
また、検索結果の変化に関して言えば、「簡易的な情報」はブログにアクセスする前に、答えが表示されるようになりました。
しかし、一言では伝えられない情報や悩みの深い情報に関して言えば、答えも出ることはありません。
例えば、「リンゴ カロリー」で調べると、このように答えが出ますが、

「アフィリエイト 稼ぎ方」で調べると、答えは出てきません。

このように、悩みの深さによっても検索結果の表示は変わりますし、答えのハッキリしない情報に関しても、その答えが検索結果に表示されることはありません。

ですから、イケハヤさんの「ブログオワコン」に対する理由は、極論に過ぎないと思ってください。
ただ、1つ共感できる部分としては、たしかに「メディアの多様化」は進んで来ました。
これはどういうことかと言うと、情報を取る場所が「ブログだけだと」ではなくなったってことですね。
ツイッター、インスタ、YouTube、LINE、Facebook、TicToc、note、オンラインサロン
等、様々なメディアから情報収集する時代となり、ユーザーが分散されているのも事実です。
しかし、ブログが終わったわけではなく、ブログも見るし、ツイッターも見る、こういう状況になってきたってことですね。
実際私もツイッター、ブログ、YouTubeといったメディアを中心に閲覧することが多く、ブログを見なくなったことはありません。
特に「ピンポイントで答えを探す」場合には、検索エンジンを使った方が良いですからね。
つまり、検索エンジンが終わった時が、本当の意味で「ブログオワコン」になったと言えるような状況でしょう。
イケハヤさんがブログをまだ続けているのを見ても、ブログを完全に捨てる勇気はないし、まだまだ稼げることがわかりますよね。
仮にブログがオワコンになる時が来ても、「コンテンツ」自体は残りますから、それをブログに代わる新たなメディアに移すだけなので手間も省けます。
これがツイッターやインスタ、LINEなどのちょっとしたコンテンツだと、保管したり使い回すのは難しいですが、ブログにしっかりしたコンテンツを残しておけば、使いまわしも容易ですよね^^
そういう意味でも、たとえこの先ブログがオワコンになるとしても、ブログから始めるのは全く悪いことではありません。

「ブログ」はオワコン、「動画」の時代が来ると言われているけど・・・
ブログオワコンに対する理由として、1番多いのが「動画」の時代が来るという意見です。
5G(高速インターネット)の時代が来て、よりスムーズな環境で動画が見れるようになることで、さらに動画ブームが加速するとの意見をよく見ます。
実際YouTubeのブームを見てもそれがわかりますし、私自身も動画をよく見るのでその意見に関しては否定もしません。
ただ、ブログやテキストを読まなくなったかと言えば、そうではありません。
“ブログも見るし、動画も見る”
これが実際のところです。
しかも私の場合は、
・ブログやテキストは勉強や情報収集
・動画は娯楽
といった使い方となっています。
実際イケハヤさんのようなビジネスや教育系の動画は、YouTubeでほぼ見ませんし、野球や大食いなど、娯楽のためのチャンネル動画を見ることの方が多いです。(実際そういうチャンネルの方が伸びている)
これを見ても、目的によって見る媒体は違うと言えますよね。
なので、動画の時代から来るからと言って、ブログがオワコンになるとも限りません。
また、動画をやるとなった時に、じゃあ自分たちが普段見ているようなYouTuberのようなことが、果たしてできるのでしょうか?
おもしろ企画を考え、カメラの目の前でしゃべり、撮った動画を面白く編集する。

実は私自身も今、動画にチャレンジしてはいるんですが、撮るのも大変ですし、編集も難しいです。
特に編集に関しては相当時間がかかっていて、昨日も3時間丸々動画編集に費やしましたが全く終わりませんでした(笑)
ブログなら3時間もあれば1記事は書けますからね。
編集も簡単な装飾や画像を挿入するだけで済むので楽です。
動画が大変なのはわかってましたが、まさかここまで大変とは思ってもいませんでした(^^;笑
ちなみに、動画にシフトしているイケハヤさんなんかは、「ほぼ毎日投稿」ですからね。

他のYouTuberもそうですが、そこまでやらないと再生回数や登録者数も増えず、まず同じ土俵にすら立てないってことです。
専業YouTuberがすべての時間を動画に注いでいるのに、一般人が副業で動画をやったとして、果たして稼げるのでしょうか?
それならまだテキストだけで簡単に発信できるブログの方が敷居は低いですし、これまでの人生でずっと使って来たテキストの方が楽なのは間違いありませんよね。

【初心者必読】アドセンスブログはオワコン説
ここでこれからブログを始める初心者に、1つだけお伝えしておきたいことがあります。
それは、「アドセンスブログはオワコン」だということです。
アドセンスブログとは、グーグルアドセンスで収益化しているブログのことで、具体的には、
・トレンドブログ
・雑記ブログ
などが挙げられます。
・トレンドブログとは
ジャンルは関係なくただひたすらにトレンドだけを追う
・雑記ブログとは
いろいろなジャンルをごちゃ混ぜにしたブログ
2つに共通しているのは、ジャンルは絞らずとにかく大量のアクセスを集めて、アドセンス広告で収益化を目指すことです。

その情報をこちらの記事でまとめているんですが、
【証拠付】グーグルアドセンスで稼ぐトレンドブログがオワコンになる件
答えから言ってしまうと、「グーグルアドセンスの収益は、2年以内に半減する」と言われています。
詳しくは上記記事に書いているんですが、簡単に言うと「Cookie(クッキー)の禁止」によって、クリック率が減ることで収益が半減するんです。
クリック報酬型のグーグルアドセンスでクリック率が減るって死活問題ですよね(^^;
なぜそんなことが起きるのか、簡単に説明すると、これまでは個人が閲覧した情報をCookieによってデータとして保管し、そのデータから興味のある広告が表示されるようになっていました。
要するに、Cookieによる情報から個人を追跡していたというイメージですね。
しかし、Cookieが禁止されることによって、閲覧データが保管されなくなるため、適切な広告が選ばれず、クリック率も下がっていきます。
「どういうことかよくわからない」
と思った方もいるかもしれませんが、“とにかく仕組み上収益が半減することは間違いないので、今からアドセンスで収益化するブログをやるのはやめた方が良い”ってことだけは言えます。
web業界ネタ53
GoogleがChromeでも2年以内3rd Party Cookie禁止https://t.co/fGVGIYcgS5
結果
ユーザ行動が同一Domain以外では共有されなくなる
=
特にDisplay広告のTarget力が落ちる
=
コンテンツベースの広告に回帰する
=
Adsense頼りの収入は落ちる(52%減と予想される)
=
他広告PF単価は上がる— 創@CEO&CTO19:55予約投稿(開発技術/マーケ中心) (@hikarine3) January 15, 2020
実際専門家の意見もありますから。
また、イケハヤさんが「広告予算が動画にシフトする」と言ってましたが、これもあながち間違いではありません。
実際にブログのアドセンスと動画のアドセンスでは、その収益性も全く違い、「アドセンス広告」に関して言えば、動画の方が収益性が高いと言えます。
それこそ億超えのYouTuberを見てもわかりますよね。
ただ、これは「アドセンス広告」に限った話であって、「アフィリエイト広告」に関しては、売上は右肩上がりです。
つまり、それだけ予算が突っ込まれているってことですね。
成果報酬型広告とクリック報酬型広告では、そもそもの仕組みや費用対効果も全く違いますから、これは当然と言えば当然でしょう。
右肩上がりのデータも上記記事にまとめていますから、よかったら見てみてください^^
真実を伝えます!正しくは【ブログ(だけだと)オワコン】


ただ、ここまでの話を踏まえた上で、1つ言えることとしては、「ブログ(だけだと)オワコン」ということです。
ブログはすべてのメディアの「ハブ」になれる
メディアの多様化と言いましたが、昨今ではツイッター、インスタ、LINE、YouTube、TikToc、noteといったメディアもよく見られていて、選択肢が「ブログだけだと」では無くなって来ている傾向があります。
それぞれに特性がある中で、それぞれを好むユーザーが集まっているような状況ですね。
もちろん、ブログが見られなくなったわけではないので、ブログで見るような情報をピンポイントで提供していけば、まだまだブログだけでも稼げますが^^
しかし、実際のところ「ブログ+○○」の形で運営している人が多く、どうせならブログだけでなくツイッター、ブログだけでなくYouTubeからも集客の導線はあった方が良いのは間違いありません。
今後生き残っていくなら、読者がメディア間を移動する中で、そこに自分から寄っていく必要もあるってことですね。
いつまでも待ち構えて「殿様営業」のスタイルをやっていてもダメってことです。
ただ、どのメディアを使うにしろ、「ブログ」は必ず必要になってきます。
なぜなら、ブログはすべてのメディアの「ハブ」になれる存在だからです。
実際に例に挙げたイケハヤさんなんかも、
ブログ+ツイッター
ブログ+YouTube
ブログ+note
といったように、うまく連携をしながら運営をしています。
1つのメディアだけを運営しているのではなく、そこには必ず「ハブ」となるブログがあって、ブログを最終的な落とし込みどころにすることも可能です。
私自身も、
ブログ+ツイッター
ブログ+LINE
ブログ+メルマガ
というように、連携していますからね。
ブログ1つあればLINEやメルマガの読者を集めることだってでき、最終的な落とし込み(商品の紹介)もブログで作れちゃいます。
要するに、ブログがそれだけ「万能」ってことですね。

凡人こそブログから始めるべき
もう1つだけでお伝えしておきたいのは、“凡人こそブログから始めるべき”だということです。
私もそうしたように。
最近だと「ツイッター×note」で、「YouTube×note」など、一瞬にして稼ぐ人も出てきています。
月収700万円超えました、月収1000万円超えました。
なんて話もよく耳にするようになりましたからね。
ただ、その人たちの発信する情報を真似て、よし自分も同じようにやろうって思っても無理なんですよね(^^;
特にツイッターやYouTubeなどのSNSの世界って、実力やセンス、他の人にはない特質したものを持っている人が、突き抜けられる世界なので、普通の人が丸腰で挑もうとしても心が折れるだけです。
結局「影響力」を持たなければ生きていけない世界なので。
一方で、「ブログ」はその影響力を持たない凡人でも生きていける世界です。
その1番の証拠は私自身にあります。
ツイッターのフォロワー数は1000人にも満たないですが、月収は100万円前後です。

ツイッター界隈で私の名前を知っている人もほぼいないでしょう(笑)
そして、仮面を取ればどこにでもいる普通の一般人です。
しかし、それでも生計を立てられています。

私はこの7年間、ブログを軸として生きてきましたが、SNSなどのインフルエンサーが活躍する場所を避けて来ました。
なぜなら、同じ土俵に立っても凡人の私には勝ち目がありませんからね。
1つ間違ってはいけないのは、インフルエンサーは憧れる存在ではありますが、真似すべき存在ではないってことです。
自分と憧れる存在を一歩引いて客観的に見て、同じようになれるかどうかを冷静に判断しなければなりません。
インフルエンサーという世界は、願望だけで通用するほど甘い世界ではないので。
目指すは「ナノインフルエンサー」に「オネストレビュー」
また、最近では「ナノインフルエンサー」といった定義も出ていて、こちらはフォロワー数が1000人~5000人ほどの人を指します。
実は、このフォロワー数の少ないナノインフルエンサーの方が、「ターゲット」の身近な存在となれます。
フォロワー数10万人超えだと自分とはかけ離れた存在に感じますが、フォロワー数が1000人程度だと、自分とさほど変わらない身近存在だと受けるってことですね。
ですから、「企業」としても商品PRをより身近な存在にいるナノインフルエンサーに、任せるようになって来ている傾向もあります。

さらに、昨今海外では「オネストレビュー」と呼ばれるものが評価されています。
インフルエンサービジネスの終焉? 過剰消費に異を唱え”オネストレビュー”を求める若者たち
オネスト=正直な
レビュー=評価
オネストレビューとは、直訳すると「正直なレビュー」になります。
つまり、良いものは良い、悪いものは悪いと正直に評価していくってことですね。
インフルエンサーの場合は、次から次に商品をPRしてくれと頼まれたものを影響力を利用して、おすすめ商品として紹介していますよね。
ただ、実際には使っていないものも多く、単なる商品PRに過ぎません。
果たして読者は、その商品PRに関して、本当の意味での価値を感じているのでしょうか?
そろそろ気づいて来ている部分もありますよね。
ですから、今後は長期的に見て、自分が実際に使って正直に感想を書いた商品の方が、レビューの価値は上がっていく傾向となっていくと思います。
要するに、いつまでも影響力頼りの過剰な商品紹介も続かないってことですね。
これを見ても、私たち一般人がやるべきことは、「ナノインフルエンサー」に「オネストレビュー」ってところがわかりますよね。
これくらいなら一般人にもできますし、影響力頼りではなく、正当なレビューで稼いでいくのであれば、やはり「ブログ」を選ぶべきと言えるでしょう。

ブログをやるんだったら【特化型ブログアフィリエイト】
最後になりますが、これからブログをやるんだったら、「特化型ブログアフィリエイト」をおすすめします。
というのも、「アドセンスブログはオワコン」とお伝えした通り、アドセンスの収益が今後落ちていくので、そんな未来のない手法はやめておいた方が良いと言えますよね(^^;
“アドセンスの収益が今後以内に半減する”
と言いましたが、半減するということは現状を維持するとなると、単純計算で2倍のアクセスが必要になります。
さらに、2倍のアクセスが必要となると、作業量も2倍必要になりますよね。
ただでさえ「毎日更新」が必要と言われるアドセンスブログの世界で、さらに作業量を上積みできるでしょうか?

また、昨今のSEO(上位表示対策)事情をお伝えすると、特定のジャンルに特化していないブログは、軒並みアクセスが落ちている状況にあります。
これはGoogleの評価基準の1つに「E・A・T」と呼ばれるものがあり、そのうち「
Expert(専門性)」にあたる部分が関係しています。
要するに、アドセンスブログでよくある「雑記ブログ」や「トレンドブログ」のように、特定のジャンルに特化しないブログは、アクセスが集めにくいってことですね。
一方で、特化型ブログの場合は、脱毛なら脱毛、薄毛なら薄毛といったように、特定のジャンルに特化して運営をするため、アクセスを集めやすくなっています。
さらにジャンルに特化することによって、「見込み客」を集めやすくなっていて、収益性の高い「アフィリエイト広告」で大きく稼ぐことが可能です。
アドセンスブログのように、不特定多数のユーザーを集め、クリックで稼ぐわけではなく、ピンポイントで見込み客だけを集めれば良いので、少ないアクセス数でも済みます。
故に、「毎日更新」の必要もなく、私の場合ですと週に2記事更新でも月収100万円を達成することができています。
もしこれからブログを始める方で、“私がやっている手法の秘密”を知りたい方は、ぜひ下記記事も読んでみてください^^
【新企画】Live in the Shadows ~あなたの人生を変える10日間のメール講座~
また、特化型ブログアフィリエイトを「ゼロ」から身に付けるなら、下記個別指導講座がおすすめですよ。
仮面ブロガーズプラスを2年間実践したブログ歴7年が本気レビュー
最後までお読み頂きありがとうございましたm(__)m
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